KinKi Kids Dome Tour 2004 - 2005 -Font De Anniversary.- (通常版)
KinKi Kids KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント
最高の仕上がり!
このLIVEは ほとんどがシングル曲で構成されているのでKinKi Kidsをあまり知らない人でも聞いた事はあるという曲が必ずあると思うので持ってない人は おすすめです!まず始まりのAnniversaryの演出がかっこよすぎです!そしてデビューシングルの硝子の少年へと繋がっていきます。個人的には愛のかたまりが好きなんですがフルではなかったのが残念です。それでも素晴らしいLIVEになっているので迷っている人は買いです!!
kinki kids Dome Tour 2004-2005-Font De Anniversary-通常版
大変に 音質が 綺麗で 感激致しました。何を言えば ライブDVDなので 途中で 切れずに 全章 流して欲しかったです。その分6〜7曲 減っても その方が 良かったと 思います。後 歌の間に トークが 有ると ライブ感が 楽しめたと 思います。でも デビュー当時に比べ 非常に 二人とも 歌唱力が着いたのは 否めません。
内容は良いのですが・・・
KinKiの唄は好きですし、これだけの曲を歌うのでメドレ-のように部分的にしか歌わない等は我慢できる(しかし雨のMelodyはフルで歌って欲しかった!)のですが、いかんせん画質が悪い!20枚ほどライブDVDを持っていますが、ワ-スト1(もしくは3本に入る)の悪さで、引きの画面になると色が滲むなどビデオの画質とあんま変わらないのが、メモリアルライブのDVDとしては悲しいです。ジャニ-ズのDVDは他には持ってないけど、他もこのレベルの画質なのかな?それともこれだけ?どっちにしても内容がいいだけに非常に残念です。
感動です!!
硝子の少年〜Anniversaryまでシングルすべて歌ってくれてて、
さらにアルバムの中から私が大好きな曲を歌ってくれてて文句なしです!!
デビュー当時よりも歌唱力UPでかなり聴かせてくれます!!
「もう君以外愛せない」は特に最高です☆
アンコールからダブルアンコールは感動ものです!!
もう先に書かれてる方がいますけど、「アニバのアカペラ」「マイクなしでの、どうもありがとう」は本当に良かった!!
貴重なライブ
このときにリリースされたベストアルバムのライブで、
リリースした順に曲を歌ったライブです。
その途中でアルバムの曲も少しずついれていて、
なかなかやらない構成だし、これからもないであろうものです。
ファンでない方もききやすいと思うので、
これでKinKi Kidsのすばらしさがわかると思います。
Kinki Kiss single selection
KinKi Kids KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント
買っても損はなし!
買ったのは2001年ですが、今もよく見ています。それだけ、いい曲が多いのは確かなことです。僕は男ですが、KinKiKidsの曲が好きなので買いました。シングルが集まっているベスト的な内容で、ファンじゃない方にも楽しめる内容ですよ!
でも、少し不満があります。両A面の「青の時代」「to Heart」「もう君以外愛せない」のPVが未収録だからです。特に青の時代以外は、CMなどでも見たことがあるので、あるはずなんです。フルじゃなく、短いバージョンしかなくても、好きな曲だけに入れてほしかったんです…。
今後は、「情熱」以降のクリップ集のリリースも望んでいます。
絶対オススメです!
このDVDは、「硝子の少年」から「ボクの背中に羽根がある」までの
プロモがはいってます!あとDVDだけの特典映像で、「ボクの背中に
羽根がある」の撮影の裏の様子とか、剛君のメッセージ(!?)なん
かが入ってます。KinKiファンなら絶対1回は見ないと大損です!
KinKiファンじゃない人にも超オススメなので、絶対みてください!
ファンのカスタマーレビュー
デビューシングル“硝子の少年”から11枚目のシングル“ボクの背中には羽根がある”までのプロモーション用美麗映像を集めた、初プロモビデオ。「K-EDIT」~「フラワーリミックス」までの5クリップは、ビデオ盤には収められていないDVDだけの特典映像。特に2000年の夏、雷雨のなか横浜スタジアムで行われたコンサート(途中中止される)の映像は壮絶で、もはや伝説といえよう。「K-EDIT」は“僕はいつも恋するんだろう(堂島孝平作曲)”にのせて「ボクの背中には羽根がある」のプロモ撮影現場のウラのようすが見れ、興味深いです。光一さんにしか見せない剛さんの素顔、また逆もアリで、ファンにはたまらない1作でしょう。特にお勧めはラストの「フラワーrimix ver.」オトナっぽいアレンジと無機質な映像が、切なくてきゅんとします。
KinKi Single Selection
KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント KinKi Kids
KinKi Kids 初のシングル・コレクションで、97年リリースのデビュー・シングル「硝子の少年」から2000年リリースの「好きになってく愛してく」までの全9枚のシングル・ヒット(もちろんすべて1位獲得!)を完全網羅している。山下達郎がジャニーズの歴史を念頭に置いて書き下ろしたという奇跡的な名曲「硝子の少年」でレコード・デビューを飾れたことは、彼らの運の強さもあろうが、その達郎氏も認めた抜群の歌唱力や、「好きになってく愛してく」では作詞(堂本剛)&作曲(堂本光一)に挑戦したりと、運を見方にしつつ、アーティストとして着実に成長を続ける彼らの歩みが、このCDで確認できるに違いない。 (木村ユタカ)
豪華なプロデューサー
デビュー曲がいきなり山下達郎、松本隆(元はっぴーえんど)のプロデュース。
それ以降も筒美京平(やめないでPURE)、織田哲郎など売れっ子の手がけた作品が並びます。ジャーニーズファンでなくても聴く価値はかなりアリです!
また剛クンと光一氏のボーカルもどんどん上手くなっているのが実感できます
恐らくジャニーズの中では最も「音楽」に真剣に向き合っていると思います
それぞれバンドやソロでも活動するようになりましたがそんな二人の軌跡をたどるには最適なアルバムだと思います。
ファンじゃなくても聴くべし!!
ジャニーズのアイドルは好き嫌いがはっきり別れるけど、キンキの二人は別。コンビを組ませてCDデビューさせるのに他のユニットより時間をかけた甲斐がある。さすがギネスに載るだけの二人だ。
個人的には剛くんのドラマの主題歌に使われた「青の時代」が好き。「フラワー」は歌詞に励まされました。
お金がないので最近のアルバムは買っていないけど、機会があったらパート2のベストも欲しい。
美味しいとこどり
初期作品から美味しいところだけを集めた盤です。
自分は「ぼくらの勇気・未満都市」でファンになったんだけど、
そのときのテーマ曲「愛されるより愛したい」も入ってます。
初期作品のいいところはなんといっても音程がいいこと。
どうも歌い慣れていく過程で、光一が曲に雰囲気を込めようとするあまり、
たまに全然違う音程で歌うようになっていってしまったようなんだけれど、
この辺りの作品にはそれがなくて、PUREだったころのKinKiを堪能できます。
あからさまに口パクとわかる五人組よりはいいと思う
正直、SMAPより、きちんと歌う姿勢があると思う・・・っていうか、
思ったことを言ってしまうと、
「SMAPの歌より、気持ち的に近い部分があって聞きやすい」と、
いうのがほんとうだと思う。
SMAPの歌って、「いい男・かっこいい男」とか、
男はこうありたいっていうのが、非常に前面に出ていて、
いい歌もあるのだが、聴いてて疲れるときがある。
でも、KinkiKidsの歌は、「人との関係の1:1」を、
じっくり歌い上げる感があって、結構好きだ。
二人の間に、歌唱力の差が結構はげしいが、
あからさまに口パクとわかる五人組よりはいいと思う。
個人的におすすめは、サウンド的にもおもしろい「やめないで,PURE」。
二人の成長の軌跡が見える。
硝子の少年の時には、どちらも同じようなカンジで
歌っているので、二人の特徴が出ていないのですが
徐々に光一は芯のある声に、剛は倍音の多い柔らかさの
ある声に変化していってます。
一曲一曲がシングルカットされてただけあってメロディーも
覚えやすいものが多いし、詞も良いです。
「硝子の少年」の2番の歌詞は色んな意味で聞いた方がいい。笑
Asian Biggest Live with 光一 Birthday & Countdown Kinki Kids 3days Panic!at TOKYO DOME ’98-’99
KinKi Kids KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント
いまや年末の風物詩となった、KinKi Kidsによる東京ドームコンサート。毎年12月30日~1月1日までの3日間を“占拠”し、ファンを熱狂の渦に叩き込んできたふたりの、記念すべき初ドーム公演をDVD化。広大なドームのステージをものともせず、たがいの個性をほとばしらせる光一と剛のハジケぶりはまぶしいばかり! 鮮烈なデビューを飾った楽曲『硝子の少年』、剛が主演したドラマ『金田一少年の事件簿』のテーマ曲『Kissからはじまるミステリー』、キャッチーなメロディーで夏を彩った『ジェットコースター・ロマンス』、そして、恋人たちの温かな別れを歌った『シンデレラ・クリスマス』など、いずれ劣らぬ名曲をズラリと揃え、観るほどに惹きこまれる構成は見事。また、元旦に20歳の誕生日を迎え、ファンの祝福を受ける光一の笑顔も必見。(みきーる)
A-album
KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント 吉田みなを
シングル曲が無くても....
アルバムとシングルでCDデビューということで、この「A album」にはシングル曲は1曲もありません。
でも、すでにジャニーズファンだけでなく一般の人に知られていたKinKi Kids。
ドラマやバラエティーにもたくさん出演していました。
普通にジャニーズの熱狂的なファンじゃなくても知ってるであろう曲が2曲あります!!
それは剛主演の大ヒットドラマ「金田一少年事件簿」のエンディング「kissからはじまるミステリー」とKinKi Kidsの2人が出演していた「若葉のころ」のエンディング「FRIENDS」です。
特に「FRIENDS」は名曲だと思います。
まだ若々しい2人だけど、剛の歌唱力は最初からすばらしいと思います。
シングル曲がないけれど、隠れた名曲が多いアルバムです☆
何年経っても究極の一枚!!
KinKi KidsはCDデビューが遅かったため、アルバムが出るまではドラマのエンディングでしか聞く事が出来ずテレビにカジリ付いていたのを思い出します。[僕は思う]などは何度聞いてもその当時を思い出す一曲です。これからも沢山CDがリリースされるのを楽しみにしつつ、大事にしたい一枚です!
デビューアルバムにして上質の楽曲集
魅力的な楽曲揃いなのは、デビュー前の芸歴が長いKinKi Kidsならではだったのだなと、今聴いても質の良い一枚です。
山下達郎さんの楽曲である「Kissからはじまるミステリー」は剛さん主演の金田一少年の事件簿の主題歌で、「ひとりじゃない」は同ドラマのエンディング曲。「僕は思う」は光一さん主演の銀狼怪奇ファイルのエンディング曲として使われていた曲です。「FRIENDS」はKinKi Kidsお2人が主演されていたドラマ若葉の頃の主題歌。デビュー前からコンサートや歌番組での活動を着実に行ってきたお二人が温めてきた楽曲たちだけに、全曲が魅力的でいわばデビュー前のKinKiの総集編ともいえる一枚に仕上がっています。剛さんはデビュー当時から歌がうまいのに対し、光一さんはまだ幼さの残る声で一生懸命歌っている感じですがその素朴感がかえって好印象。
2作目のアルバム以降の何作かは、このA albumを超えることは出来ていなかったんじゃないだろうかと個人的には思います。デビュー前数年間の総集編だけに、本作収録の楽曲たちのクオリティの高さは納得がいくところ。10年前の作品とはいえ、今でも安心して聴ける一枚です。
ハズレなし!
デビューアルバムにして、ベストアルバムです。
ファンではなくても、どっかで聴いた事あるなって曲ばかり。
私は、皆さんと同じく「kissからはじまるミステリー」がずっと欲しくて、やっと手に入れたって感じでした。
もう、7年くらい前なんですねー。けれど、流行り廃れなく、今でも楽しめる1枚だと思います。
あれも、これも収録してまっせ!
それぞれ自分の主演ドラマで主題歌を担当しつつも、
「CD化する予定は今のところありません。」と言う状態が長かった二人。
そんなこんなで実は4曲もデビュー前に持ち歌にしていたわけですが、
その4曲全てを収録したデビューアルバムがこの「A album」です。
今聞くと、な・・なんて爽やかなんだ!若いんだ!(←当然)
光一がまだちょっとジャニーズ系の下手ではあるけれど、かわいい!
私は剛主演「金田一少年の事件簿」の「Kissからはじまるミステリー」が
大好きで、やっと聞くことができて嬉しかった。
他にも「Rocks」や「DISTANCE」、とくに「たよりにしてまっせ」が良い。
買って損することは絶対に有り得ないので、安心してご購入ください!
Kinki Kiss 2 single selection (初回限定版)
KinKi Kids KinKi Kids Johnny's Entertainment Johnny's Entertainment
オフショット満載!
PVもとても良かったのですが、光ちゃんと剛君のオフショットがとても良かったです。とくに、T-LIVEでギタ-の弦が切れるというアクシデントにみまわれながらも、弾き続ける剛君の姿がとても印象的でした。ファンの方必見です。
買ってよかった!
何よりもうれしかったのは特典映像にあります。
なんと、堂本光一さんの自宅初公開です!
ファンにはたまりませんよね♪
それに、彼主演のミュージカル「SHOCK」のおけいこ場面・車での移動場面も。カメラは自分でまわしていたようです。
他にも、シークレットライブの映像・CD「ね、がんばるよ」のジャケット撮影現場など盛りだくさん。
これはもう私の宝物になりました。
KinKi Kiss 2 single selection(初回限定版)
本編のPVは、正直、この映像で歌を活かせているのかと思ってしまう物もあって、この二人を使ってるのだからもっといい物ができるのでは、と少し物足りなさを感じます。でも、本編、特典映像全て総合的に、ファンサービスという点からいうととてもよくできてると思います。特典映像のみの評価でしたら「星5つ」をつけたいですね。
最高!
PVはもちろん、SPECIAL REELもかなりオススメ!!
鏡の中の6月は感動でした!!
満足。
Kinkiの全部の全部が詰まっている。
どれもいい曲・よい映像で非常に満足。
この一本で、Kinkiを相当堪能出来る。
KinKi Single Selection II (通常盤)
KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント Satomi
文句なしの一枚です。
前作のシングルセレクション以降のシングルA面曲が全部入っていて、ボリューム満点です。
B面曲ながらファンに愛されている「愛のかたまり」も入っています。
なお、楽曲はすべてシングルバージョンです。
それぞれのプロフェッショナルの力
作詞家、作曲家、編曲家、歌手、それぞれのプロの仕事を聴かせてもらった、という充実感があります。肩書きは「シンガーソングライター」を名乗りながら、人の真似事をくり返し、どっかで聴いたような歌詞や似たような曲を量産する「アーティスト」が増えた現在、これだけのプロ達が作った曲を聴けるのは貴重です(ドリカムの曲は別ですが)。それを生業としている作詞家の詞は、やっぱりすごい。堂本剛の歌唱力は、曲に説得力を持たせる力がある、と思います。『カナシミブルー』を何回もリピートして聴いてます(編曲の「CHOKKAKU」さんって誰なんでしょう?素晴らしすぎる編曲!)。「情熱」「僕の背中には羽根がある」も好きです。
車で聴いています。
愛情あふれるいい曲ばかりでした。
元気な曲、まじめな曲、ちょっと情熱的な曲、切ない曲・・・。
どれも気持ちのいいメロディーで、車の運転時に聴くのにちょうどいいです。
一番好きな曲は、やっぱり「薄荷キャンディー」ですが、「いつもお互いが・・・」という曲もよかったです。
これからも、いい曲をいっぱい出してほしいです。
最高の極上アルバム☆
キンキのアルバムでコレが一番好きですね☆好きな曲ばかり入ってて!カナシミブルーなんか特に好きです♪♪
2人とも歌上手いし、かっこいいし!!
キンキファンは即買い決定です。
剛
曲はすべてキンキらしい曲で良い曲ばかりだと思います。しかし最近光一は歌唱力はかなりアップしてるものの剛は昔のほうがハリのあって良い声だったと思う。もちろん今も剛は尊敬するぐらい上手い。声が大人になったとも言えるけど。キンキのマキシをそれほど持っていない方ならかなりお勧めです。しかし自分は全部シングル持っているのでコレクションくらいにしかつかわないかな。
永遠に
KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント Satomi
しっとりしたバラード
楽曲提供の徳永さんらしいカンジのバラードに仕上がってると思います。カップリング曲はKinKiの曲ではおなじみ井手コウジさん提供の『涙、ひとひら』。私個人ですが今回はバラードよりこちらの曲の方が好きで、ハモリもステキでカッコいいですし、歌詞もものすごくいいです。井手コウジさん提供の曲はホントにいいと思います。
微妙
最初この曲を聴いたときはまあいい曲だな〜と
思っていました。
しかし、生で聴いてみるととても微妙に感じた。
そのとき、大した曲ではないなぁ〜と改めて私なりに感じました。
素敵な曲です★
『永遠に』は、しっとりとしたバラードで、お二人の声にとても合っています。聴いていて心地よく、優しい歌です!!
カップリング曲もカッコよくて、私的にはこちらの方が好きです。
ぜひ買うべきだと思います。
素直な気持ちを歌ったラブバラード
徳永英明さんからのはじめての楽曲提供です。
Satomiさんによる歌詞は、ある程度の月日をともに過ごしてきた末ついにゴールインしたカップルの男性が、今までの自分のあり方を振り返って「永遠にふたりで歩いていきたい」と自分の気持ちを再確認している、といった感じでしょうか。もっと“クサイ”歌詞を想像していましたが、なんだか気負いすぎず、とってもナチュラルな歌詞で私は好きだな〜と思いました。もっと若かったころのKinKi Kidsの楽曲とは違って、KinKi Kidsは歌詞の登場人物というよりも、傍観するような立場でLoveソングを提供するポジションっぽいのが成熟したお二人を感じさせてくれます。KinKi Kidsお得意の、ちょっとマイナーがかったメロが綺麗です。こうして大物アーティストの方々の楽曲提供が、KinKi Kidsに新しい風を吹き込んでくれるのは素晴らしいことだと思います。
カップリングの「涙、ひとひら」は「Bonnie Butterfly」でおなじみの井出コウジさん。光一さん主演ドラマ、スシ王子!で一足早いお目見えとなりましたが、こちらはアップテンポ&軽快な“踊れる”感じの曲。ぜひこちらも映像として楽しみたいですね。
うーん
KinKi Kidsのニューシングルですが、個人的にはカップリングの曲(ドラマの主題歌)の方がいいな、と。そっちをメインにした方が良かったのにと思いました。
G album -24/7- (完全初回限定生産盤)
KinKi Kids ジャニーズ・エンタテイメント ジャニーズ・エンタテイメント
ヒットシングル「永遠のBLOODS」「心に夢を君には愛を」「薄荷キャンディ」を含む7枚目のアルバム。楽曲のクオリティの高さで知られるKinKi Kidsだけど、スパニッシュ系ヒップホップソウルとでも言うべき「Bonnie Butterfly」からスタートする本作は、とにかく曲の良さに驚かされる。DANCE☆MANが手がけたファンキー・ディスコ・ナンバー「Destination」、堂島孝平による疾走感たっぷりのギター・ポップ・チューン「黒い朝・白い夜」、さらに光一君、剛君が作詞・作曲を手がけた2曲を含め、名曲がたっぷり詰まっているのだ。これはもう、“アイドル”の枠を越えちゃってる。(森 朋之)
最高!!
剛クンのソロ、ORENGEの歌詞を読んだ時、鳥肌が立ちました。
本当に、こんなに愛されたらどんなに幸せだろう。
重く、激しく、深く、深く 心にしみこんでくるラヴソングです。
そして、彼の圧倒的な歌唱力。
ORENGE一曲だけでも十分に買った価値があるな、と思いました。
記憶をたどっていく。。。
このアルバムは、大人の雰囲気を醸し出している。
というか、もう彼ら自身が充分な大人なので、年齢にあった曲達の集まりだと言えよう。
このアルバムを聞きながら、ふと記憶ということについて思い当たった。記憶ほど、曖昧で、そうして鮮明に覚えている記憶もあるということを改めて感じた。
記憶は、あてにならない。だけど、それを覚えて確実に胸に刻むという時の流れを愛しく感じることが出来ればと思う。
kinki kidsのこのアルバムを聞きながら、ふとそんなことを感じた。
H albumが出るまではコレが最高!(なはず)
KinKiはA→B→C→D→E→Fと出すアルバムごとにQualityが高くなっているように思います。Fの次のこのG albumもしかり。
作家陣もお馴染みの堂島くんや松本良喜さん等の曲は期待を裏切らないものばかりだけど、DestinationのDANCE☆MANには驚きました。KinKiにFunkは合わないんじゃないかと思ったけど、どうしてどうして、モノにしてますね。恐れ入りました。。。とか言いつつ、いちばん好きな曲はVirtual Realityです。光一くんに骨抜きにされちゃいました(^-^;)。発売になってだいぶ経つけど、何度聴いてもいいですね~。いろんな人に先入観抜きで聴いてもらいたい!
Kinkiサイコーっす!!
私KinkiのCD全部持ってるんですけど、今回のGアルバム。『世界中のみんなで…。』と、『黒い朝・白い夜』と、『どらごん・ろ~ど』が大好きです!!今回のは良い曲ばかりなので、すごく気に入ってます!!ジャニーズの中にもたくさん良いグループはいるけど、私はKinki Kidsが一番好きです!!2人共カッコイイ!!
Kinkiサイコーっす!!
私KinkiのCD全部持ってるんですけど、今回のGアルバム。『世界中のみんなで…。』と、『黒い朝・白い夜』と、『どらごん・ろ~ど』が大好きです!!今回のは良い曲ばかりなので、すごく気に入ってます!!ジャニーズの中にもたくさん良いグループはいるけど、私はKinki Kidsが一番好きです!!2人共カッコイイ!!
Φ【通常盤】
KinKi Kids Johnny's Entertainment Inc.(SME)(M) Johnny's Entertainment Inc.(SME)(M)
アーティストとしての成熟が感じられる一枚。
率直に言うと剛と光一の声質の乖離がそうとう激しくなってきているのだが、
それを楽曲のなかでうまくコントロールできるようになっている。
過去の楽曲には見られなかった、ボイスエフェクトではない重唱パートが多くなっており、
厳密な意味での「デュオ」らしくなれたと言えよう。
高音で気持ち良さそうにのびのびと歌う剛に対し、やや苦しげな光一が少々痛々しいが、
それでも破綻なくそれぞれの役割を果たせていて大変よろしい。
曲選も、シンプルなものから難曲までより幅広い構成の曲が集められており、飽きない。
これからも頑張ってくれ!170cm未満の男性の希望の星、KinKiよ!
ラプソディー
やっと、通常盤を手にしたものですからー
初回盤には含まれない「ラプソディー」・・・とてもとても綺麗な歌です。
メロディーも、歌詞も少し可愛さが残り、
それを大人になった二人が綺麗に仕上げているような感じに思いました。
聞き込むとかなりハマッテしまうかもしれません(特に光一さんファンは)
そして、通常盤のブックレットは◎です^^。
私は最後の二人の手が好きです*^−^*
アルバム全体の感想は下記の通りです。
「Φ」というアルバムタイトルに恥じない凄いアルバムです。
どうして、こんなアルバムが出来たんでしょう?
ソロではない、二人でしか出来ない世界に驚かされます。
「lOve in the Φ」でうぉーっと思い、王道的な「snapshot」、「風の色」
格好よく仕上がった「since 1997」、気持ちよく聞ける「ノー・チューンド」
それぞれのソロ、合作の「銀色暗号」・・・・
そして、個人的にとってもはまってしまった「the EDGE of the WORD」・・心震えます。
先発のシングル曲が色あせて見えるほど、アルバム用の楽曲のクオリティーが高いです。
凄いです。本当、かなりびっくりします。
いつの間に、こんなところまで行ってしまったのでしょう?
衝撃のアルバム、男性の方も是非。
KinKiのCDは全て持ってます。アルバム初聴の時はいつもKinKiってやっぱり最高って思いますが今回の初聴きの衝撃はハンパじゃないです。とにかく良いです。カッコいい。新しいKinKiが沢山聴けます。
ジャニーズだからと毛嫌いしてきかないのは勿体ないです。
アイドルアイドルしてなくアーティストの仕上がりなので男性の方もすんなり耳に馴染む一枚だと思います。きかなければ損しますよ。
まちがいなく過去最高傑作
素晴らしいです!これは万人に自信をもってお薦めできます!10周年をむかえ、デビュー以来A, B...I albumとアルファベット順できていたタイトルを、ゼロの意味ももつ「Φ」へとリセットしたKinKi Kidsの新作。KinKiのよい部分は保ちつつ、曲の内容をがらりと変えてきました。ヒップホップ、R&B・・・と、洋楽色がぐんと強まりました。
シングル曲「BRAND NEW SONG」「永遠に」が奇をてらわず王道路線だった今年のKinKiですが、本作ではうってかわって挑戦的な楽曲のオンパレード。一曲目「lOve in the φ」からアーティスティックなサウンドで一気に惹き込まれます。Satomiさん作詞、織田哲郎さん作曲の3曲目「snapshot」、4曲目「the EDGE of the WORD」はどちらもマイナー調&ミディアムテンポ。キャッチーでシングル発売されても全く問題ない完成度です。サビの部分にかけての高揚感・・・お2人のハーモニーがとても綺麗にしあがっています!通常盤のみ収録の「ラプソディー」、これまた綺麗なバラードでやっぱり少しマイナー調となっています。「風の色」はちょっぴりラテン調&かなりキャッチーなアップテンポの一曲。
キャッチーな曲揃いだった前半とうってかわって、後半はアルバムならではの実験的な色合いが濃くなっていきます。米倉利紀さん作の「since 1997」はデビュー年である1997という数字を含んだタイトルからバラードかなと想像していたのをいい意味で裏切って、近未来的なサウンドのダンスソング。こんなの今まで聴いたことない!とあっと言わせてくれる楽曲と思います。そして「銀色 暗号」・・・剛さん作詞、光一さん作曲。期待を裏切らず「愛のかたまり」の路線をひいた美しい楽曲に仕上がっています。「ノー・チューンド」はアルバム終盤を飾るに相応しい一曲。「答えなんて何通りもある」「手探りでもいい、生きて行けばいいんだ」という歌詞は、芸歴としても人間としてもますます成熟していくお二人のストレートなメッセージのように心に響いてきます。
光一さんソロ「Lose Control」・・・これは完全にJ-POPでないです。コンサートで魅せることを主眼においた妖艶な雰囲気あるダンスソング。剛さんソロ「unchanged」、難しい曲ですがこちらの方がキャッチーで聴きやすい感じ。軽快で爽やかな一曲。
さて、全体的に、今までで一番お2人のハーモニーの魅力が最大限引き出された作品になったのではないでしょうか。声質が似ている故、2人同時に歌った時の魅力は格別です。1+1>2となる最高のデュオが届ける本作、捨て曲無し、という言葉ではこれはもう表現しきれません!アルバム特有の“気が抜ける”箇所がどこにもないのです。どれをとってもシングル曲として成立しそうな魅力ある楽曲がつまっています。期待をはるかに上回るKinKi Kidsの新作、これは買いです!